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主に影月(FTM)がその彼女、水琴へ送る煩悩日記。 セクに偏見のない方は俺達の生活を覗いてみて下さい!
お待ちかねの18禁Night(笑)
2011-08-12 Fri 00:54
水琴に自主規制が早すぎてぬけない(笑)とご指摘いただいたので、ちょっとよりエロめに頑張ってみる。

無意識に乱れた裾から除く白い四肢に視線がとらわれる。そのまま、おずおずと利き手を滑らせて弧を描く。
「な。いきなりですか?」
前触れもなく、突然始まる行為に、水琴が困惑して俺の手を軽く制止する。
水琴の手が本気で俺を払いのけようとしないのを確認して、意地悪く笑うと足首から太もも、お尻へとゆっくり手を滑らせてそのまま上半身をなぞり胸に手をうつす。
ゆっくりと水琴を引き寄せてくちづける。
軽く、そして徐々に濃厚に…
同時に指先で水琴の敏感な胸のつぼみをつまみあげ、胸をもみしだく。
ビクンと跳ね上がるからだを抱き寄せて、胸に舌をはわせる。
徐々に水琴の口から吐息がもれる。
無意識に俺の頭を抱えて、胸が押し付けられる。
「どっちが気持ちいい?」
舌先で転がしてみたり、軽く歯を立てて笑うと水琴は声にならないなにかをかみしめて恨めしそうに俺をみる。
そんなの反応みればわかっているけど、言葉がほしいな。
わざと知らぬふりをつづけ、口元で笑うと水琴が「意地悪…」とつぶやく。
そのまま押し倒して、首筋に舌を這わせて、胸を執拗に責める。
いやいやしながら逃れようとする水琴を浴衣の帯で拘束して、自由を奪って囁く。
「縛られてかんじてるの?」

はい。とりあえず自主規制!!
これ以上はエロ小説になってしまうからね。あとはたくましい皆さまの想像力にお任せいたします(笑)
そんなわけで、もちろん水琴が限界と泣きつくまでたっぷり濃厚な夜を楽しみました。
 



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