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主に影月(FTM)がその彼女、水琴へ送る煩悩日記。 セクに偏見のない方は俺達の生活を覗いてみて下さい!
コスプレに欲望全開な夜なのです 禁18?やや抽象的規制あり
2012-02-12 Sun 11:07
今回は中華街近くにホテルをとったのだが、横浜で水琴が遊びたいというのでひとまず横浜駅で下車。
そして、水琴に今回は俺をどこまで興奮させられるかというたくらみを明かされ、ドン・キホーテに直行。
前回セーラー服と最後までなやんだナース服をゲット。
そして「これも自由にしたいでしょ?」とストキングも購入。
自由になにをしてもいいってもう妄想で頭が爆発ぎみ。
その後、駅の反対側にある寿司屋であきるほど寿司を堪能。
お腹いっぱいになるまで食べて、酒も入って性欲が上昇中。
ホテルにつくなり水琴を抱きしめてちょっと怒られる。
水琴の長いお風呂の間にお土産とか荷物整理しながら仮眠。
今回はシャワーヘッドも壊れない(笑)
おずおずと出てきたナースな見水琴をそのまま襲いそうになったが、とりあえずシャワー。
エチケットは大事だからな。歯もちゃんと磨いて…って脳内の興奮をどうしたものか。
おちつけ、このままの状態だとまた水琴を号泣させるぞ。
いろいろシュミレーションしてシャワーをでるが水琴をみたとたんに計算吹っ飛び。
手首をガッシッとつかんで無理やりキス。
「影月様、ストッキング破いてもいいよ」
水琴の囁きに理性崩壊。わざと音をたててストッキングを裂いて、水琴を拘束して着衣のまま水琴を貫く。
愛ある行為というよりスイッチはいっちゃいましたという方が正解。
もうやりたい放題の野獣っぷりに、さすがに水琴がドン引き。
すいません調子に乗りました。
2回目からはちょっと冷静に水琴を感じさせようとクールダウン。
水琴の体のすべてがいとおしく思える指先もなにもかも俺のもの。
体中を口づけて、指や舌を這わせて水琴から漏れる吐息にものすごい興奮する。
髪の毛のさらさらとした音、恥じらう視線すべて俺のもの。
肌を合わせているときは全身のすべての感覚が水琴に集中する。
嗅覚も味覚もすべて研ぎ澄まされる。
5感すべてで水琴を感じる。
喉元や胸につたう汗の感覚もぴりっと舌先に感じては酔いしれる。
あなたも俺の感覚だけになってしまえばいい。
部屋のあかりなど気にならないくらいに、声の大きさなどきにならないくらいに。
ただ俺とだけ向き合って、俺に酔ってしまえばいい。
今は俺以外の感覚すべてを失ってしまえばいい。
「もういいでしょ?」
何度も愛されてかすれた声が水琴からもれる。
乱れた呼吸と汗ばむからだ。
「まさか。まだ足りない。」
「もう死んじゃう。」
「それもいいな。どこまでいったら死ねるかな?」
「ちょっばかじゃないの」
「一夜じゃ足りない。」
「み…水…」さすがに水琴に疲労がみえてきた。
「いま飲ませてやろう」水を口に含んで水琴の喉に流し込む。
水琴の喉がはねる。
ためらいもなく受け入れる口に深く押し入り。
もがくように水琴が離れる。
「ちょ…っと待って。休憩。タイム…ちょっと無理」しかたないので、俺も水を飲んで、少し水琴の様子をみる。
が、すぐに水琴に手が伸びる。
朝まで絶えず水琴を愛し続ける。何度も気を失う水琴、明け方には完全に寝入ってしまった。
それでも離れる気になれない俺。
「この絶倫が!!」
起き抜けに水琴に絶叫される。
「おはよう」
「何、さわやかに腰ふりながら答えてるんですか?」
「ふふふ…寝顔がかわいくてつい」
「何がですか。抜いてください。もう。何考えてるんです。っていうか寝てないんですか、あなたは!!」
なんだかんだいいながらその後も愛し合い。さすがにお互い落ちるように1~2時間寝る。
目覚ましの音に起きて、シャワーをすませて身支度と整える。
朝食の時間ぎりぎりに水琴を起こしてなんとか朝食を食べて、チェックアウト。
「なんで、あなたの方が元気なんですか?」
「さて、今日は何をしようか?」
「おかしい。肌のつやもおかしい。化け物!!」
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