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主に影月(FTM)がその彼女、水琴へ送る煩悩日記。 セクに偏見のない方は俺達の生活を覗いてみて下さい!
そのまま朝からラブホへ  ~ちょいエロ表現あり~
2012-03-26 Mon 23:46
朝方みんなと別れて、とりあえず始発を確認。
このまま帰りたくない気持ち。
「これから素直に帰って寝る?」
「帰りたくないけど…まだ、どこも開いてないよね。」
「………いや、ま…そうだね。」
「ん?何を想像した?」
「シャワー浴びたいな…寝たいな。でも離れたくないなからの~」
「いいよ。いまからならフリータイムありそうだし…」
「まじで?」
というわけで、お気に入りの場所まで電車とタクシーで向かう。
すると隣のラブホが改装していて、水琴がこっちに入ってみたいというので、そちらへ
でも、やっぱりいつもの場所が部屋的には使いやすいな。
ただし、風呂がめちゃくちゃ広い。
「ローションでマットプレイできそうだな」
「なにそれ」
「いえ…こっちのこと」
「どっからそういうの覚えるの?」
「え…とまぁいろいろとね。」
「私は影月様が初めてだからそういうの知らないもん。」
「でも…ローション嫌いなんだろ?いいよ、別に他のことでも楽しめるから」
「今日はなんかハッキリいうね。」
「俺も酔ってるから性欲高まってるんじゃないかな?すぐに水琴が欲しいよ。」
「とりあえずお風呂!!」
「だな。酒と汗とタバコくさいな。」
お互い裸になって風呂場に直行。
水琴は髪とか長いので、ジャグシーにつかりながら水琴を鑑賞。
「あのぅ~視線がエロいんですけど…」湯船に入ってきた水琴がちょっと、ぶしつけな視線に抗議する。
「そりゃいろいろエロいこと考えてるからだね」そのまま水琴を引き寄せて口づける。
そのまま胸に手を移動。
「ちょ…」
「部屋まで待てない」
ここのところ水琴のことよく考えさせられたぶん、衝動が止まらない。
何度か水琴が達したのち「さ、ベッドに戻ろう」とあがる。
「え?もう?」情緒ない切り上げに水琴は戸惑う。
「このまま愛し続けたら、のぼせるだろ?たぶん、少しの時間じゃ離さないよ、いまの俺は…」
俺が振り返りざまに笑うと水琴は赤面して、頷く。
その後、髪が乾くまで若干お預けを食らい、さらにじれて性欲暴走。
ベットに水琴が近づくなり、腕をとらえて押し倒す。
「あいしてる」
「ちょっと…え?酔ってる?」
「ふふ…どうかな?」
「酔ってるでしょ?」
「ふふ…しばらくこの肌に触れてなかったな。他の誰かさんはいじり倒してくれたみたいだが?」
「じかにはない」
「簡単にセクハラを許すなんてお仕置きだな」
「な…だから違う…」
水琴の言葉を口でふさいでそのまま意地悪な視線で水琴を根目回す。
「そんなに見ないで…」
「俺のものだ。」

さて、恒例の自主規制。
その後、水琴をとことん独占し、お互い爆睡。夕食を食べて帰宅。
よい休みだった(笑)
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