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主に影月(FTM)がその彼女、水琴へ送る煩悩日記。 セクに偏見のない方は俺達の生活を覗いてみて下さい!
やっぱり夜は楽しむものだろ? 注意 エロ表現あり
2012-08-20 Mon 06:43
水琴がシャワーを浴びている間に、明日のためガイドブックをチェック。
お好み焼きおいしかったな。鉄板焼きも美味しかった。
水琴とじゃなかったらきっと食べなかったな。いい経験した。
明日はついに宮島だ。ひとりでご機嫌になっていると、水琴が出てきた。
しばらくは髪を乾かしたりに夢中で俺を放置なんで、俺もシャワー。
日焼け止め塗ってパーカーかぶって日傘さしてたけど、やっぱり日に焼けたみたいで痛い。
持参したシャワージェルで体をマッサージ。やっぱりミントは爽快だね。
海風や汗でべたついた髪もすっきり。ユニットなのがちょっと残念だが、こうしてるとホッとする。
一日、いろいろ楽しかったがいろいろありすぎてちょっと疲れたな。
一日を回想して頭からシャワーを浴びてるとなんとなく思考が回ってスッキリ。
「のど乾いたお茶…」バスルームの扉をあけてバスローブのままでてくると、目の前にとんでもない光景。
水琴が制服を着て悩殺ポーズ。
「お嫌いですか?」
「これはすぐに食べてもいいのかな?」
「ダメですよ。はい。お酒」ふいに水琴からお酒を差し出される。
「のどの渇きにはいいけど、どういうことだ?」
「いいっていうまでお触りはなし。お酒を飲みながらただ私を見てなさい。」
決して服を脱ぐわけでもなく、ひたすらなまめかしいポーズや声をあげて見せつけてくる水琴。
たまらず手が伸びると、すぐに「ダメ」と押し戻される。
「この状態でダメもあるか。」
強引に押し倒そうとすると、ぺしっと叩かれる。
「じゃあ。じゃんけんに勝ったら一枚ずつ脱がしていいよ。私が勝ったら着るけどね。」というわけで、なぜか野球拳をすることに…
で、煩悩ってすごい。ありえない勝ちっぷりですぐに水琴をあられもない姿にして、押し倒す。
微妙に制服は残しつつの美意識は大事(笑)
そういえば、水琴はエステで全身脱毛中で、いまはあの付近も実はツルツル。
脱がずにじらしたのはこのためか?
じっくり観察してから「いい眺め。」と笑って水琴を最高に意地悪な視線で見つめてやる。
「変態…すごい変態の顔してる。」
「さて、散々じらしたのだからじっくり味わうことにするよ。途中で酒のせいで落ちるなんて許さない。」
体中に舌を這わせて、跳ね上がる水琴の体を味わう。
「ちょ。なんかいつもより変態…」
「せっかく全身俺に見られるために準備をしてくれたようだしな。」
「これはたまたま全身脱毛の順番で…」


さて、自主規制!!


という感じで、あいも変わらず、水琴が完全に落ちるまで愛し続けて、寝顔を朝方まで満足して眺め、俺も朝方気が付くと爆睡。
目覚ましの音に目を覚ます。
その後、完全爆睡の水琴にいたずら三昧。
「朝からなにしてるんですか!!」いつもながら水琴の絶叫。
「なにってナニをだな。」
「なにオヤジな発言してるんですか!!」
「つい。触れているとたまらない。心地いい。」
「こら、どこに顔を鎮めてるんですか?」
「水琴の胸…」
「そんなことはわかってます。」
「どうした?昨夜の積極性は酒のせいとはいわせないぞ。」
「なんであさからそんなに元気なんですか?」
「さあな。水琴を喰らってるのかもな(笑)」

なんだかんだでいたずらをして、水琴がまた眠りに落ちてを繰り返し、朝食時間ぎりぎりにしたくして部屋をでる。
水琴はまだ夢うつつ。
さて、夜のことや朝のことはどこまで覚えているんだろうか(笑)
あと1夜。今宵はそうなることやら。
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